最新情報

2025年

04/01【資料】山田祥子(採録・訳注)『ウイルタ語音声資料』室蘭工業大学ひと文化系領域、2025年03月28日。
04/01【資料】降籏英捷(山口裕之編訳)『サハリン、ウクライナ、そして帰郷:ソ連残留日本人の軌跡』群像社、2025年01月23日。
04/01【書籍】髙橋亮一『北方海域をめぐる国際政治史:明治期日本の海獣猟業』日本経済評論社、2024年02月22日。

03/31【論文】鈴木仁「近代樺太における歴史像の形成過程と修史事業:領有初期から1920年代を中心に」『北方人文研究』第18号、2025年03月25日、43-65頁。
03/31【論文】池田圭吾「江戸時代の北海道・千島・樺太における海ワシの記録の分布および生息状況」『北方人文研究』第18号、2025年03月25日、67-89頁。

03/04【書籍】小林善帆『いけ花の歴史』吉川弘文館、2025年03月1日(第10章「外地といけ花」)
03/04【書籍】小林善帆『近代女子教育といけ花・茶の湯:日本・キリスト教主義・植民地』吉川弘文館、2025年02月01日(第III部第1章「樺太」)

2024年

08/06【論文】木村由美「樺太大泊町から北海道への引揚げ」『日本植民地研究』第36号、2024年6月、23-42頁。

07/24【講演】中山大将「荒澤勝太郎を育てた樺太の自然と社会:つながる樺太と釧路の湿原」釧路文学館企画展「荒澤勝太郎と植物」関連講演会、釧路市図書館、2024年07月21日。

05/28【書籍】服部倫卓、吉田睦編著『ロシア極東・シベリアを知るための70章』明石書店、2024年05月31日。

04/24【書籍】工藤信彦著、松田晃編『「樺太・紙の記念館」にむけて:記憶を歴史に』石風社、2024年05月01日。

04/15【書籍】北海道博物館編『北海道博物館資料目録第3号 全国樺太連盟資料1』北海道博物館、2024年03月27日。

04/15【書籍】山口精・山口進共著『北日本汽船航海記 改訂版』ディアグルーヴ、2024年03月31日。

04/01【論文】木村由美、西崎純代「『引揚者在外事実調査票』の資料紹介:歴史資料としての意義とデータ活用の可能性」『立教経済学研究』第77巻第2号、2023年10月20日、39-59頁。

04/01【論文】榎森進「日本領”樺太”時代の同地の住人とアイヌの人々に関する一考察『東北学院大学 東北文化研究所紀要』第55号、2013年12月、19-44頁。

*情報提供:著者、編者、発行者のみなさま(Webサイト発信など含む)。
*書籍や論文については実物を手にしてから掲載することもあるので、出版・刊行等から時間が経ってから掲載される場合もあります。

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